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少年サッカー!指導歴13年のベテランが伝授する驚きの上達指導法!

        
     あなたはいつまで
   
   そんな効果のない練習を
    
    続けるつもりですか?
 
 
あなたは少年サッカーの指導者として、もう
 
トリ肌のたつような快感を味わっていますか?

もしまだなら、

今すぐこの手紙を読んでください!



実は、わずか90日の実践で

驚きの上達を魅せてくれる
 
「たった3つの練習方法!」


お教えする事ができますが・・・


指導歴13年のベテラン指導者が
1500試合以上もの経験から会得した、
あなたに震えるような快感をもたらす、
少年サッカー指導のバイブルを公開!


                     真実をお伝えすることをお約束いたします!
                                     
                                       

もしあなたが、この「たった3つの練習方法」に代表されるように、
反発や誹謗、中傷を恐れるあまりに決して誰も公開しようとしなかった
「子供たちの将来にわたる育成」を柱とした指導方法を知りたいのなら、

今すぐにこの手紙を読みはじめてください!






     このサイトのレターを読んで、あなたが手に入れることができるもの!

  子供の時期に習得すべきスキルに焦点を絞って上達させる、

    誰もが知っているような「たった3つの練習方法」を知ることで、

    あなたは最短時間で将来の優秀な選手を育てることができる!



  少年サッカー指導に対する問題意識が明確になることで、
    
    あなたは「将来にわたる子供たちの育成」という使命感を

    感じることができる!



  わたしのレポートを「踏み台」にして少年サッカー指導者として成長し、

    子供たちの成長を目の当たりにすることで、あなたは指導者として

    「トリハダのたつ至福」を感じることができる!



    このサイトは「子供たちの将来にわたる育成」を主旨に運営しております!
    
    指導者の自己満足やストレス発散だけが目的の方の閲覧はご遠慮ください!
    
    また、単に反発、誹謗、中傷が目的のための方もどうぞご遠慮ください!




2年前の実際の出来事をご紹介します!


ある招待試合での懇親会場でのことです。

対戦した相手チームの30歳前後と思われるコーチが、わたしにビールを 注ぎにきてこう言いました。

 

「今日はお疲れ様でした。
 いやー、しかしおたくのチームの子供たちはみんな上手ですねえ。
 なにせ、うちのチームの子がなかなかボールを奪えなかったし、
 どんどんボールをまわされちゃいましたよ。
 キックも正確だし、1対1も強い!
 それになにより、みんな楽しそうで自主性を感じましたよ!
 彼らはきっと、将来素晴らしい選手になりますね。うらやましい限りです!
 ところで、いったいどんな練習をされているんですか?
 よかったら聞かせてもらえませんか?」

 

彼は指導歴1年で高校まではサッカー経験があり、 お子さんがサッカーを始めたのを
きっかけにコーチを始めたそうです。

 
わたし

「特別な練習はしていませんよ。練習時間も特別長い訳じゃないですしね!」

 

「でも、それならなぜわたしのチームとこれほどの差が出てしまうんでしょう?
 うちの子なんか、練習したことが全然試合でできなくて、頭が痛いですよ!
 まさか、選抜して優秀な子ばかりを集めたりとかされてるんですか?」

 

わたしは少しカチンときましたが、 彼があまりにも真剣な目だったので続けました。

 
わたし

「いやいや、うちのチームは地域の単独チームですから選抜なんてしていませんよ。
 逆に聞きますが、あなたはいつもどんな練習をされていますか?」

 

「そうですねえ、中学高校時代にやった練習とか本屋で買った技術書や専門誌に
 書いてある練習をいろいろやってみたりですね。
 そういえば、けっこういろんな練習していますよ。
 練習時間も短くないと思うのですが・・・。」

 
わたし

「そうですか・・・。でも、なかなか練習したことが試合にパフォーマンスとして
 出てこないのは練習のための練習になっている!んじゃないでしょうか?

 試合でのグッドパフォーマンスから逆算して、最適な練習メニューを
 選択すべきですね!
 練習メニューもあれこれ次から次へと変えることないですよ。

 試合に重要なスキルを焦点を絞って上達させたいなら、
 そんなにたくさんの種類の練習をすることはありませんよ。

 わたしはこの時期の子供たちに重要なスキル上達のための練習を
 たった3つに絞って、それを中心にトレーニングさせています。

 それで十分ですし、その成果はあなたが今日、目にされたとおりですよ。


 また、あえて言わせもらえれば、何のための練習なのかが
 あなたも良く理解できてないし、当然子供たちも理解できていないのでは?


 ゴールデンエイジの指導というものを大きな視野でとらえて、
 練習や試合の意味をしっかり理解し子供たちの身体的、心理的特徴に
 適した指導が大事だと思いますよ!」 

すると、彼はホントに情けなさそうに、

 

「そうですか・・・。やっぱりわたしが勉強不足、力不足なんですね・・・。
 頑張って勉強します!

 

身長180センチを超えるであろう大の男が、 今にも泣き出しそうな顔になったのです。
わたしは、彼が大変かわいそうになってしまいました。

 
わたし

「すみません!少し言い過ぎましたね。でも、あなたのように向上心があれば
 きっと素晴らしい指導者になれますよ!

 わたしだって最初はビギナーだったんですからね。
 そして今でも学ぶことが必要だと日々、思っています!」

 

「ありがとうございます!頑張ります!でもお願いがあるんですが・・・

 これから時々、ご相談にのってもらえませんか?」

 

断る理由もなかったので、わたしは彼の相談に のることにしました。

すると、彼の素直さも手伝って彼のチームの子供たちはグングン上達し、

半年後には見違えるような成果をみることができたのです!

 




わたしが決して語りたくなかった過去を、あえてさらけ出します!

はじめまして!わたしは、KAZUと申します。
少年サッカー指導歴は13年になります。

指導者になりたての頃、息子がサッカーを始めたということもあり、
わたしはえらく張り切っていました。
それまでのサッカー経験を基に練習メニューを組み、なんとか強い
チームにしようとしていました。

ところがそのうちに、ある種のストレスを感じるようになったのです。
わたしが望むようなプレーを子供たちができないのです。
当然そのイラ立ちや腹立たしさは、言動にあらわれます。
そしてあろうことか、指導者という立場で
ありながら「憎しみ」に近い感情まで湧いてきたのです!

そしてなんと、「指導の目的」や「理念」「方法」などをろくに探求しようともせず、
ストレスの原因をこともあろうに、「子供たち」に見出していたのです!

さらに、指導の目的を「チームを強くすること」だけを無意識に指向し、
本来の目的であるべき「子供たちの育成」ということに気づかない、、もう

最低!最悪!

恥ずかしながら、今から思えばまったくの
                        
     ダメ指導者!
でした。


その後、指導への情熱や興味を失いかけていた時にある本で次の言葉を目にしたのです。

「学ぶことをやめたら、指導者をやめなければならない!」

元フランス代表監督、ル・メール氏の言葉だったように記憶しています。

「指導者は自分が学び続けなければならない!教えるんじゃなくて、学ぶのだ!」

わたしは、硬いものに頭を勢いよくぶつけた時のような衝撃をうけました!

たかが子供のサッカーだから、今までの経験で十分だ!と無意識のうちに
舐めてかかっていた自分が情けなく、恥ずかしくなったのです。

子供たちにストレスを感じている場合ではない!と思ってからは、いろんな技術本や
心理学に関する本、大脳生理学に関する本、コーチングに関する本などを読みあさりました。

さらに、時間を捻出して日本サッカー協会の公認C級ライセンスを取得。
地域のトレセンのコーチも経験し、「学び続けること」をわたしの出来る範囲で実践しました!

そして年間の試合数も150試合を超えるほど指導にあたり、今では指導開始以来
1,500試合以上を数えるまでになりました。

その結果、
子供たちには、大人と違って「身体的」「神経的」「心理的」に特別な事情があること!

少年期の指導の目的は「完成」ではなく、「育成」であり、その時期に応じた
適切な練習をすべきということ!


を理解することが出来て、子供のすべての指導はこの考え方から行うべきと
確信するに至ったのです。


ある少年との出会い

ある時、6年生になったばかりの子が入部してきました。
彼は2年生の頃からずっと、入部したかったらしいのですが家庭の事情で入部することが
できなかったのです。

しかし6年生になって、たまらず母親に泣いて懇願し、入部してきました。
普通は6年生からというと、以前から入部している子供に比べてボールコントロール等の
レベルは劣っているものですが、彼は違っていました。
なんと、他の子供たちよりも明らかに上手なのです。

わたしは、いったい一人でどんな練習をしていたのかを聞いて驚きました!
ほとんどですが、同じ練習しかしていなかったのです。

「そりゃ、一人じゃこういうことしかできないなあ」と思うようなことでした。

そのとき、ふっと気づきました。

「あれこれ練習メニューに頭を悩ませたりしてるけど、ボールコントロールだけなら、
この練習だけでも十分じゃないか!
徹底的にこれをやれば子供たちは絶対上達するに違いない!」

さっそくこれを練習に取り入れ、また家でもこの練習をしておくように指導したところ、
3ヵ月後には目にみえて成果があらわれたのです。

ボールのインパクトが正確で、ボールに対応する身のこなしが俊敏になり、
ゲームにおいても子供たちに自信がでてきたのです。

わたしはこの成果を参考にして、ゴールデンエイジに重視すべきスキル上達に焦点を絞った

「たった3つの練習方法」

を導き出し、それらを重点的にトレーニングを行いました。

するとどうでしょう!子供たちは今までとは明らかに違って、グングン上手になったのです。
スキルが向上すれば自信が出てきます。その自信がますます、
上達に拍車をかけてくれたのです。

その後この練習方法や、いろんな学習のなかから導き出した指導指針を実践した結果、
子供たちは十分な伸びしろを持った状態で次のステップに進んでくれたものと自負しています。

そして何より、試合の結果のみに一喜一憂するのではなく、子供たちの日々の成長を
目の当たりにすることで、「トリハダのたつ至福」を感じることのできる「自分」を
手にいれることができたのです!

ストレスを抱えながら指導し、もうやめようかと思ったあの頃から、
指導を心から楽しむ事が出来るようになれたのは、わたしが学び続けられるきっかけになった、
あの「ル・メール氏の言葉のおかげだと感謝しています。



少年サッカー指導の核心とは

サッカーにとって大事なことはたくさんあります。
たとえばボールコントロール、キック力、体力、スピード、俊敏性、身体能力、判断力、忍耐力、
駆け引きなどです。

それらひとつひとつのレベルが高ければ、非常に素晴らしい選手です。
しかし少年期に全てのレベルをアップさせようとしても中途半端になってしまいます。

少年サッカー指導の核心を理解せずに指導することが、いかに子供たちの上達を阻害するか・・・

そこで、あなたにはそのような失敗をしないように大事なことをお伝えしたいのです。

わたしがご紹介する

「たった3つの練習方法」

を重点的に練習することで、子供たちは効率よく上達することができる!

さらに、子供たちの身体的、心理的特徴を良く理解して将来にわたる育成をすることで
スキル向上に拍車がかかる!



あなたがこんなことで悩んでいるなら・・・


    子供がなかなか上達しない

    手探りで練習メニューを組んでいるが、本当にこれでいいのか不安

    他チームの子供をみると、すごく上手にみえる

    自分の指導方法に自信がない

    いろんな情報は知っているが、情報が多すぎて頭の中で整理がつかない

    サッカー経験がないので、何をどうしたものかと悩んでいる


これらは、このレポートの内容を実践することで解消していくことができます。

これは自信を持って言えます。

なぜなら、これはわたしの勝手な思いつきではなく、先ほど書いたわたしの学習と
年間150試合、今までに1,500試合以上もの指導にあたってきた経験や数々の
実践、検証の結果から明らかに成果が出たことだからです。

まず、サッカーは手以外でボールを扱う競技ですからボールコントロールが重要です。
さらに、試合では味方、敵を含めて「対人プレー」が要求されます。

ボールコントロールが上手!対人プレーが上手!

これだけで、試合を有利に進めることができます。
これらが上手になったあなたのチームの子供たちが試合をしているところを想像して
みてください!

いかがでしょう?
目的がハッキリしたんじゃないでしょうか?
あとは、その目的を達成するための効率的な練習をやるだけです。

これがわたしがご紹介する「たった3つの練習方法」です。

大丈夫ですよ!ご安心ください!成果は、すでにわたしが実証済です。


突然ですが、
もしあなたが子供たちのこんなことで悩んでいるなら、今すぐに悩むのをやめてください!



          キック力がない・・・・     

              まだ筋力がないのに、遠くへ蹴れないのは当たり前です。
              キック力は筋力が増すにつれてついてきます。
              ただし、現状の筋力で最大限のキックをするコツの習得は大事です。


          ボールが当たるのを怖がる・・・
                   
              大人でも怖いです!(笑) 練習やゲームを経験するごとに
              解決していきます。
              「怖がるな!」と言っても何の解決にもなりません。
              長い目で見てあげましょう!


           プレーが遅い・・・       

              この時期にプレーが遅いことは、決して悪いことではありません。
              まず、正確にプレーできるようになってからスピードアップするのが順番です。
              正確にプレーできないのにスピードを求めるのはナンセンスです。
              過剰なスピードの要求は子供たちに心理的パニックをもたらします。


            戦術が理解できない・・・  

              まだまだ子供は、理解力が未熟です。
              難しい戦術理解などはこの時期に重点的に要求するものではありません。
                   



         つまり!      

              あとからでも十分に解決でき、習得可能なことが、今できないからと悩むのは

                      ナンセンス! キッパリと言っておきます!


今、重点的に習得すべきことは何か?優先順位を明確にすることが大事なのです。
むしろ、あとからでも良いことは今解決すべきではないとも、理解できます。
              

 
またまた突然ですが、「指導」とは何でしょう?

文字通り!方向を「指し示し」 そちらに「導く」ことだとわたしは思っています。

ある有名な指導者は「指導とはどういうことですか?」と聞かれて

                 「教えないことです」と言ったそうです。

わたしが、導き出したのはまさしくこのことです。

                 「教えずに気づかせる」

気づきがない以上、真の上達はありません。
そして、自らの意思で問題解決していく能力を養うことで真の育成ができる。

これがまさしく、わたしがあなたに伝えたいことなのです。

子供たちが「サッカーをやらされている」のではなく「サッカーをやっている」姿こそ、
わたしが求めているものです。


ですから、わたしは他の人から「上手ですね」と言われるより
「伸び伸びと楽しそうにプレーしてますね」
といわれる方が、正直うれしいのです。

あなたは、いかがですか?


さて指導現場を見渡して見るとすばらしい指導者がたくさんおられるなか、なかには??
と思われる方も残念ですがたびたび見受けられます。

しかし、それは彼らが悪いのではなく、指導者を取りまく環境に問題があるのです。


というのは、日本においてはプロができた歴史も浅く、
ましてや子供にサッカーを指導する指針などまだまだ整っていないからです。

また、現在の日本社会のありようも少なからず子供たちに影響しているのかもしれません。
その結果、子供たちの将来にわたる育成を無視するかのような指導?が横行しているのです。


しかし、到底それでいいはずはありません。
ですから少なくともあなたには、子供たちのために正しい指導を目指していただきたいのです。

「わたしの経験や知識をなんとか役立てることはできないだろうか?」

「サッカー少年や日本サッカーの将来のために力になれないだろうか?」

そう思うようになったわたしは、反発や誹謗、中傷を覚悟のうえで、
「少年サッカー指導の核心」を基本にした上達、育成方法を

「少年サッカー!最強指導法!」

として一冊のレポートにまとめあげ、公開することを決意したのです。



今のあなたがどういう状況かはわかりません。
でも、あなたが指導方法に何らかの不安や迷いがあったり、さらなるレベルアップの
願いがあったり、指導に情熱や興味が薄れかけているなら、その気持ちはわたしには
良く分かります。

わたしは、子供たちを指導する本当の楽しさ、「至福」を知らないまま日々を送っている方、
残念ながら指導現場を離れて行かれた方を数多く知っています。

ですから、今日出会ったあなたには絶対にそうなっていただきたくないと心から願うのです!





少年サッカー!最強指導法!とは・・・

この企画を考えレポートを公開するにあたり、何日も眠れぬ夜を過ごしました。

まだ誰もやったことのないようなことをして反発や誹謗、中傷の嵐が

起こるんじゃないだろうか?と・・・。

「指導方法」は千差万別、これが正解とは言いがたい性質のものです。

そういう性質のものを有名でもないわたしが提唱、公開することは

あまりに無謀な事じゃないかと・・・。

でも、わたしは決心しました!

誰も怖くてやったことがないなら、非難覚悟でチャレンジし、

少年サッカーをとりまく環境を改善するキッカケになろうと!

わたしのレポートの内容の是非、優劣よりも、少年サッカーの指導現場の

問題を提唱しようと・・・。

ですから、公開する限りはあとからご紹介する「無料相談メール」も含めて、

わたしは徹底的にあなたのお役に立ちたいと思っています!


では、このレポートの内容のほんの一部をご紹介しましょう!

↓    ↓    ↓

↓    ↓    ↓

 ゴールデンエイジに習得すべきスキルを絞込み、
重点的 に 練習することで、将来の上達のための礎を築く!

誰もが知 っているようなシンプルな「たった3つの練習方法 」とは?


何事も基本が大事!というのは、周知のことでしょう。
サッカーにおいての基本、子供の時期に完璧に習得しておくべきスキルを
優先順位をつけ、それらを成し遂げるための練習を3つに絞り込みました。
これらを重点的にトレーニングすることで、将来的に上達するための基礎を
作っておくのです。
この基礎がないと、上達はすぐにストップしてしまいます。
この練習は、知ったときにあなたが口をアングリあけてしまうぐらいシンプルで、
既にもう実践したことがあるかもしれないものです。
要は、「これらのことを知っているか、知らないか」ではなく、
「これが、非常に重要で効果的なものだと気づいているか、気づいていないか」なのです!




 少年期にこれらを身に付けておけば、この先どんなチームに
所属しても、
レギュラーを狙える‘重要なスキル‘とは!?


サッカーにはいろんなスキルが必要です。テクニック、体力、フィジカル、スピード、
判断能力、etc.
しかし、全てのレベルが高いことに越したことはありませんが、多くを望むあまりに
中途半端なトレーニングをしている可能性があります。
なぜ、中途半端なのか?それは、殆どの指導者が‘重要なスキル‘の優先順位‘
明確にしないまま指導し、全てのスキルのレベルを平均的にあげようとしているからです。
もっと時期や、成長度に適した、焦点を絞ったトレーニングをするべきです。
特に少年期には、何を最優先にトレーニングするかで子供の上達スピードや
将来にわたる成長に天と地ほどの違いが出るのです!

あなたは、この優先順位をコッソリ知りたくないですか?




  「こんな簡単なことを重点的にするだけで、
子供たちが断然自信を持ってプレーできるなんて!」と
ベテランコーチに言わせた、キツネにつままれたようだとあなたが感じる

「今までに取り入れたことがあるかも知れない練習」とは!?


「練習するから上達する」という思考を「この上達のためにこの練習する」
という思考に逆転させるだけで、トレーニング方法が明確になってきます。
本当に重要なスキル上達のためにどんなメニューが必要かを必死で考えたなら、
自ずとメニューは絞られて驚くほどシンプルなものになってしまうのです!
なぜなら、物事の原点は非常にシンプルなものですし、原石の子供たちには
シンプルな練習がベストなのです!
指導者の自己満足を達成させるために、あえて複雑で効果のないトレーニングを
することの意味がわたしには理解できません。



 「あのコーチはストレス発散のために指導しているんじゃないの?」
とか「本当に子供たちの将来を考えてやっているのかなあ?」と保護者や
他の指導者に
後ろ指を指されないためのマインドセットとは!?

良い指導には良い評価が与えられます。良い評価を得るためには、「正しい指導理念」
のもとに行うことが必要です。
では、少年サッカーの指導者にとっての「正しい指導理念」とはなんでしょう?
どうすればそれを持つことができるのでしょう?
もし、あなたが冒頭のような評価を「死んでも受けたくない!」と感じるなら、
「正しい指導理念」をもつためのマインドセットをお教えします!




 教えても教えても「ヌカに釘」だった子供たちが「打てば響く」ようになる、
   魔法のような上手なホメ方とは!?


子供に限らず、人は「ホメられる」=「認められる」ことで、イキイキとするものです。
あなたはどうでしょう?
しかし、単純なお世辞ではダメです!なぜなら、子供たちは非常に敏感だからです。
単純なお世辞では、本当の意味で子供の心に響きません。逆効果になることもあります。
子供が、認められたことを心から納得できるように、上手にホメることが大切なのです!




 「笛吹けど、踊らず!」の如く、全く家で個人練習をしなかった子供たちが
   突然、超積極的にやりはじめた「ある心理を利用した方法」とは!?


「家でもちゃんと個人練習しないと、上手になれないぞ!テレビゲームばっかり
やってんじゃないよ!」と口をすっぱくして言ってもなかなかやらないものです。
そういう言い方では、期待はできませんね。
でもこの方法だと、放っておいても積極的にやってしまうのです!
要は練習をやること、やらないことでどうなるのかを具体的にイメージできるかどうかです。
ある種の切迫感が子供たちの背中を押してくれるのです。
難しいことではありません。誰でもがもっている「ある心理」を利用するだけなのですが・・・



 「あのコーチに任せていれば全く安心だわ!」
「大勢の指導者のなかでも良い指導者に巡り会えて本当にラッキーだ!」
と手放しで圧倒的な感謝を保護者から得る方法とは!?

あくまで保護者の願いは、わが子の成長です!チームの成長が一番じゃないんですよ!
だからといって、チームのことがどうでもいいと思っているのではありません。
あくまでも、わが子のことが最優先だということです。
親ならば当然のことです!それは、決して悪いことではないのです。
ですから保護者はわが子に対して真摯な態度で接してくれて、目に見えて成長を
もたらしてくれる指導者にこそ圧倒的な感謝を表すのです!




 「わたしが子供たちに伝えたいことが、全く伝わってないのでは?がっかり!」
という失望を感じることなく、
あなたの伝えたいことを確実に子供たちに伝える方法とは!?


伝えたいことが伝わらないのは、子供たちに理解力がないからではありません!
子供たちにちゃんと伝わるように言っていないからです。
ちゃんと伝わらないということは、あなたが思うように子供が上達しないということです。
せっかく貴重な時間を割いて指導にあたっても、その効果が表れないのは非常に
残念ですね。
でもこのやり方なら、あなたが伝えたいことの全部が伝わり、その結果子供たちの
成長が激的に加速することになるのです!




 ‘上達するには長時間練習しないとダメ!‘という考えを簡単に裏切ってしまう
「時間は短くても、十分に効果の出る方法」とは!?


たしかに、量が多いほうが上達しますが「練習量=練習時間」という考えは
大きな勘違いです!
なぜなら、集中力のない状態での効果のないトレーニングは全くと言ってよいほど、
無意味なものだからです!

「効果的なトレーニング」 × 「集中力」 × 「時間 」  「練習量」   です。

どうか、集中していない子供に気づかず、効果のないやり方をして、無駄な時間を
過ごさせるような指導者にはならないでください!




 集中力の続かない子供たちが、
コーチが根負けするくらいに練習をやめようとしなくなる、
うれしいような辛いような(笑)方法とは!?


あなたは、子供たちの集中力のなさにホトホト呆れていませんか?
子供たちは練習自体に集中力をなくすのではありません!●●の練習に対して
集中力をなくしてしまうのです!
ですからこの方法なら、あなたが先に休憩を望むぐらいに子供たちはトレーニングを
やめようとせず、彼らの集中力は続くのです!




 「どうしても試合開始と同時に集中できない!」
という誰もが必ず経験する悩みをアッサリと解決する

「試合直前に行うユニークで、効果的な方法」
とは!?


全然スポーツとは関係ないこんなことが、一気に集中力を増すなんて!
はじめて知った人は「ウソだろ!?」と疑ってしまいます。
実はわたしもそうでした。
朝一番の試合、開始間際の集中力のない状態にガマンできないあなたに
朗報です。
なんとスポーツとは正反対のことと思えるこの方法で脳は驚くほど活性化され、
試合直前に行うことで集中した状態で試合に入っていけるのです!
是非、お試しください!




 同じサッカーの指導でも、子供と高校生、大人とでは、方法は全く別もの!
と気づいた人だけが、子供たちの成長を俄然、加速することができる!
「子供たちの指導についての‘キモ‘になる考え方」とは!?


これを知れば子供たちの指導に対する指針を確信でき、実践することで子供たちの
ダイレクトな反応を感じることになるでしょう!
実は、このレポートでわたしが一番伝えたかったのはこのことなのです。
「子供たちの指導に関しては、子供たちに対する特徴的なやり方で行うべき」
「その方法を、みんなで真剣に考え、実践していただきたい」
そうすることにより、あなたは「トリハダが立つほどの至福」をビッシリと味わうことが
できるでしょう!
なぜならこの考え方は、わたしの経験や学習から子供の特徴を適確に
分析したうえでの‘少年サッカー指導のキモ‘だからです!




 一流選手はまるでボールが体の一部に思えるほど、
超カンタンに扱うけど、それもこの方法なら夢じゃない!
「ボールが友達‘になるユニークで効果的な方法」とは!?


ボールを体の一部と感じることで、本当にプレーヤーの体の一部になってしまう
という、不思議!
ボールに対してどのような感覚を持つかで、扱いの上手、下手は
天と地ほどの違いが出るのです!
ボールに対する違和感をなくすこの方法なら、まさしく「友達」いや、
「体の一部」という感覚を養うことができるのです!




 「指導も試行錯誤、失敗はつきもの!」とはいえ、こうすれば必ずこういう
失敗をするということが前もって分かるなら、それに越したことはなありません!
あー、知っていてホントに良かった!と思わず胸をなでおろす
「ビギナー指導者が必ず犯す間違い」とは!?


今ではベテランと呼ばれるわたしでも、最初はビギナー指導者!
試行錯誤のうえに、いろんな失敗を経験しています!これからも、
まだまだ続いていくことでしょう!
失敗を恐れずにチャレンジし続けることは大変尊いことです。
しかし、明らかに分かるものをあえて経験する必要はありません。
あなたは指導者にとっての致命的な失敗が何かを、運良くこのレポートで
知ることができます。
それを知ることで、あなたは将来の大きな心の痛手を避けることができるでしょう!




 子供に対して「自信をもて!」とは言うけれど、どうすれば自信を
持たせられるかを具体的に理解して指導するのが指導者の役目!
と言い切れる人は良い指導者になれる可能性が大です!

子供たちにとって、一番自信になる‘あること‘とは!?


人は自分の実力を実感しない限り、自信は持てません!
例えば、あなた。他人からいくら「あなたは実力がある」と言われても、
あなた自身がそう感じていなければ自信を持つことは出来ないでしょ?
ですから、「自信を持ちなさい」と言われたところで、何の解決にもなりません。
しかし、自分の現在の実力が目がさめるほどに実感できるこの方法なら、
子供たちは見違えるほどに自信を持ってプレーできるのです!




 子供たちにとっての一番のサポーター!おとうさん、おかあさんが
自分の子供をグングン成長させるために、
指導者が保護者に推奨すべきこととは!


子供たちにとって一番身近な存在のおとうさん、おかあさんの態度が、
彼らの成長に計り知れない影響をあたえるのです!
サッカー経験がないから・・・、コーチにまかせておけばいい・・・と
子供の成長の可能性から目を逸らそうとしている保護者の方々、
またそれ以外の保護者の方々に対しても子供に対する接し方などの
適切なアドバイスをしてあげることも、指導者の大きな役目です!

なぜなら、子供の成長は「保護者」「子供自身」「指導者」のありようで成果が
違ってくるからです!
適切なアドバイスをすることによって、あなたは保護者からも大きな信頼を
得ることになるでしょう!




以上、内容の一部をご紹介しましたが・・・

警告!

ウズウズして今すぐにでも子供たちを呼び集めて、

練習を始めようとしないでください!

それは、あまりにも子供たちにとって迷惑というものです!

しかし、そんなあなたを止める権利はわたしにはありません。

いや、わたしがそうさせたなら責任はわたしにあります。

でも、まだ待ってください!話はこれからです。

さらに、このレポートの内容を実践したあなたがその後どのようになるのか?

予測できることのほんの一部をご紹介しましょう!




 あれこれ効果的な練習メニューを探すのに頭を悩ますことから、
  半永久的に開放される!


あなたがやっているメニューが本当に効果的かどうか自信のない状態では、
子供たちも疑心暗鬼です。
とにかくこの「3つの練習」を中心にしながら、状況に応じて他のことを補足する
方法なら、練習前日の夜に布団にはいってからあれこれ練習メニューについて
頭を悩まし、不眠症になることは全くなくなります!




 練習日や試合の日が指折り数えるぐらいに待ちどおしくなる!


このレポートを実践することで子供たちが目にみえて成長するのをあなたは
目の当たりにし、練習することの意義を大きく感じることができるでしょう。
そして、試合ごとにその成果がグングンあらわれることで練習日や試合の日が
とてつもなく楽しみになります。
ただし、家族サービスを怠って家庭不和になっても、わたしは責任を負えません
のであしからず!




 短期間に「指導者としての自信」がもてるようになる!


子供たちに‘自信‘が大切なように指導者にも‘自信‘は非常に重要です。
しかし、普通にやっていてはそれは一朝一夕にはもてません。
しかしこのレポートを実践することで、‘自信‘をつける期間が短縮され、
指導者としてのレベルアップが激的に加速されます。
そしてあなたは、ますます少年サッカー指導の「アリ地獄」に!?




 地域で‘良い指導者‘として、名を馳せることもできる!


なにもない‘0‘(ゼロ)の状態から何かを生み出すのは非常に困難を
伴います。
しかし、このレポートの内容を少年サッカー指導の‘土台‘にすれば
オリジナルな指導理念をスピードをもって確立することが可能です。
その結果、地域で良い指導者として評判を得ることになるのです!




 子供たちから強固な信頼を得ることができる!


子供たちはあなたの迷いや不安を非常に敏感に感じとります。
そうなると、彼らとあなたとの関係は心もとないものになってしまいます。
ですが、このレポートの内容を実践し、指導にあたることであなたの
迷いや不安が消え、子供たちのあなたを見る目が俄然違ってきます。
そうです、彼らから絶対的な信頼を得ることが可能になるのです!
そして、あなたはさらに充実した指導生活を満喫できるようになるでしょう!




 子供たちの成長そのものに‘至福‘を感じることができるようになる!


試合の勝利に‘満足‘を感じるだけならその満足は一瞬で消えてしまいます。
しかし、子供の成長にそれを感じるなら常に満足感は継続します。
あなたは、「一瞬の満足」か「永遠の満足」かどちらを選択されますか?
少年サッカー指導者として後者の満足を感じたいなら、このレポートは
あなたにとっての‘バイブル‘となり、確実にそれを実現できます!




 指導生活の充実が日常生活の充実をもたらす!


このレポートであなたの指導生活は断然充実してきます。
そして、その好影響が仕事や家庭、日常生活に張りをあたえてイキイキと
毎日を過ごせるようになります!
しかし、くれぐれも家庭サービスをお忘れなく!




 将来、自分でサッカークラブを運営することもできる!


どうぞ、このレポートを‘踏み台‘にしてください。
このレポートは「少年サッカーの指導法のあり方」を提唱しているものです。
このレポートを土台にして指導者としてのレベルアップの結果、
指導理念の確立、指導ノウハウの体系化、資金調達ができれば
クラブ運営も夢ではありません!



推薦のお言葉 

地域トレセンコーチ Tさん

我がチームのスタッフの話です。彼は30歳半ば未婚。
学校をでて、自分の出身チームの指導に没頭し、
遊びざかりにもかかわらずグランドで子供達の相手を
していました。

彼を見ると、子持ちでも子供の事がわからない親、
コーチはいるし、未婚でも子供や親の感情を
汲み取ることができるのだなあと思ってみています。
腰を痛めたためデモができない彼は、ベンチワークで
口にする言葉にこだわりがあります。
KAZUさんもそうですが、子供の判断を奪うことは
決して言いません。
「顔を上げよう」「今のプレーはよかった」
「もっとボール触れたんじゃない」ぐらいでしょうか。

先日、我が町に元代表監督の加茂氏が
訪れました。
氏が「考える練習をしよう」と言っていました。
オシム氏と同調しているのかどうかわかりませんが、
最近の若者は足技はあるが、次のプレーを考えていないから
展開がない、と嘆いていました。

KAZUさんが今回問題提起した(と私は思っています)
3つの練習方法は、たった二ヶ月で効果が出ますが、
その後は指導者の意識、能力次第だよ。と。

最近はホームページでもノウハウを公開されている方が
多いようですが、実践を伴ったものや、保護者対応、
チーム運営まで述べられている方は少ないようです。

20代後半のコーチが多くなってくれることと、
お父さんコーチがKAZUさんのレポートをガイドブックと
して活用していただければ、少年サッカーを取り巻く
大人の勘違いが少なくなると考えます。

このような企画は相当の勇気が必要だと感じています。
私は応援する立場をとりながら、KAZUさんから吸収したいと
考えています。

 

 

 

 

Kスポーツ少年団 コーチ  H.G. さん

感激しました!たかが子供にサッカーを教えるだけ・・・
と思っていた自分が恥ずかしく思えました。

僕達が正しく指導できるかどうかが、
子供達の将来にスゴイ影響を与えることが分かりました。

ゴールデンエイジの子供達の特徴を良く知った上で
彼らにふさわしい指導が必要なんですね。

なんかとってもやる気が出てきました。

早くこのレポートを知ることができて、ホントに良かったです!

 

 

 

 

Kサッカークラブ コーチさん 

はじめまして。先日、購入した者です。
私も少年サッカーのコーチをしていますが、
読み進むにつれて、目からウロコの状態です。
これまで、どうして気がつかなかったんだろうと思いました。

巷にある技術書や某サッカー協会の指導には書いてない
内容が盛りだくさんです。
早速、子供達の練習に取り入れたいと思います!

 

 

 

 

北海道  Nさん

はじめまして。突然のメールで失礼いたします。

中学校の部活動でサッカー指導をしています。

昨日、レポートをダウンロードさせていただき、
早速熟読しました。

私が指導しているのは中学生年代の選手ですが、
基礎.基本を定着させることはこの年代でも重要です。
また、思春期に入った選手が自分のやりたいことをはっきりと
主張し、それをプレーで形にさせることの難しさを
実感しております。

レポートを参考に今後の指導に活かしていこうと考えております。

 

 

 



最近は日本でも、有料情報の販売について認知されつつあります。
しかしまだ、「情報にお金を払うこと」について、抵抗感は残っているようです。

なぜなら、「情報」は目に見えなくて内容自体が不透明だからです。
さらに、販売価格についても原価等が不明確なために適正価格の判断が
難しいものとなっています。

ですが、要はあなたがこの価格を支払ってでもこのレポートを手に入れたいと
思われるかどうかです。

全てはあはたの決断です!

しかし、わたしはしっかりあなたをサポートいたします!





少年サッカー!最強指導法!

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いくら日が暮れるまで練習しても全然試合に成果が
現れない!と円形脱毛症になるくらいに悩み、
嘆き悲しんだ指導歴1年のビギナー指導者が、
上達のポイントを最小限に絞った「たった3つの練習方法!」
を重点的にトレーニングさせた結果、なんと90日後には
子供たちが別人のような上達を遂げた!

よろしければ、少年サッカー指導歴13年のわたしが
この方法をお教えすることができますが・・・。

もしあなたが、この「たった3つの練習方法」
に代表されるように、反発や誹謗、中傷を
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情報を一般リリースより、いち早くお知らせいたします!
                            



それでは、思い切ってレポートの目次をお教えしましょう!

目次
第1章

はじめまして

 
第2章

指導現場の現状、問題点

 
第3章

なかなか思うように上達しなかった子供たちが
なんと90日で怒涛の上達をした!たった、3つの練習方法!

1つ目の練習方法 「●打ち」

2つ目の練習方法 「●対●」

3つ目の練習方法 「ボール●●●●●●ゲーム」

 
第4章

少年サッカー指導のポイント集

子供たちがグングン上達する、上手なほめ方とは?

保護者から圧倒的な感謝を得る方法とは?

子供たちが自主的に個人練習するようになる方法とは?

子供たちにアナタの考えを確実に伝える方法とは?

時間は短くても効果の出る練習方法とは?

子供たちが練習に飽きないようにする方法とは?

試合での精神的プレッシャーをなくす、非常識な方法とは?

試合に集中するために、試合直前に行うユニークで効果的な方法とは?

「子供たちの指導についてのキモ」になる考え方とは?

ボールが友達!になるユニークで効果的な方法とは?

ビギナー(初心者指導者)が必ず犯す間違いとは?

何が子供たちの一番の自信になるのか?

低学年の指導について

保護者の方々がすべきこと

 
第5章

トレーニングの指導ポイント集

  リフティング

  ドリブル

  キック

  トラッピング

  パス

  フェイント

 
第6章

サッカーで大事なこと

 
あとがき

 

 


                        総ページ数 101ページ  (図解入り)
                                


     このレポートは、事情により告知なく急に販売中止するかもしれません。

                   どうぞご了承ください!




この「たった3つの練習法」って、ホントに他の練習より上手になるんですか?
   信じられません!
レポートをお読みになれば分かりますが、この練習法はサッカーで重要、
   かつ少年期のスキルアップに焦点をあてた理にかなった方法です。

   しかも、聞いたら誰もがやったことのあるようなシンプルなものです。
   要は、「知っているか、知らないか」ではなくこれらの練習が効果的
   だと気づいているかどうかです。
   人は気づかなければ、何も変わることは出来ません。
   気づいたなら、これらを継続して重点的に徹底的にやることが大事なのです。
   
   上達度の効果を比較、数値化するのは非常に困難ですが、
   わたしの実践経験から明らかに効果が出たと言いきれます。
   
   わたしのコメントだけでは即信じられない、と思いますので、
   このレポートを読んで実践された方の感想をご紹介いたします。

Sサッカークラブ コーチ  Nさん

いろんな方法がありますが、確かにこの3つの練習方法は
サッカーの試合にとって重要な要素をカバーしてますね。
しかも、誰もが知っているようなシンプルなもの!

このトレーニングだけを徹底的にやればどんな子供も激的な
上達間違いなし!

いや、子供じゃなくても上達するんじゃないでしょうか。

少年サッカーの現場を知り尽くしたKAZUさんならではですね。

わたしも自分自身をベテランだと思ってましたが、
すぐにでもパクらせてもらいます!(笑)

 

 

 

本屋に売っている技術書とどこが違うんですか?
   本のほうがもっと安いんじゃないですか?
確かに最近はいろんな技術本が売っていますね。元プロの選手とか、
   解説者とかの本もたくさんあります。
   このレポートは、生の少年サッカー指導現場でわたしが長年経験、
   学習してきたことに基づいています。
   年間150試合、今までに1,500試合以上も指導にあたってきた実績を
   基にしています。
   さて、本を書いた人たちはいったいどれだけ少年サッカー指導現場を経験
   してきたのでしょう?

   名を選ぶか、実を選ぶかはあなた次第です!
   ですから、両者の値段だけを比較するのは適切ではありません。
   
   要は、あなたがこの価格を支払ってまでもこのレポートを手に入れたいかどうかです。

宮城県   千葉 さん

いままで漠然と思っていたことを文章にして具体化する事の
大切さと苦労をつくづく感じました。

この内容であれば1万5千円以上の価値があると思います。
早く申し込んでよかったと思います。

通信講座も開けるのではないでしょうか。意外と指導方法に
悩むコーチは多いはずです。

本屋に並んでいるものはありきたりですし、協会ライセンスも
C級まで取れば、後は経験を積むしかありません。


このたびはありがとうございました

 

 

 




あなたは、有名で実績のあるかたですか?信用できますか?
わたしは、有名な元プロ選手でも有名な指導者でもありません。
   しかし、まだJリーグが始まって間もない頃から少年サッカーの指導に
   携わり経験、学習を積んできたという自負があります。
   何度も言いますが、練習以外に年間150試合、今までに1,500試合以上
   も指導にあたってきた実績があります。
   
   あなたは「名選手、必ずしも名指導者にあらず」という言葉を聞いたことはありませんか?
   有名というだけで信用するのはいかがなものでしょう?

わたしは勝ち負けにこだわっていませんので、このレポートは役に立たないのでは
   ないでしょうか?
このレポートは、子供たちを「正しい育成」により「正しい成長」
   を促すためのものです。
   良く文章を理解せずに、勝つためのマニュアルレポートだと大きな
   勘違いをされる方がおられます。
   わたしは、けっして勝つためのマニュアルを書いたのではありません。
   あくまで「子供たちの育成」が大目的です。
   しかし、「正しい育成」の過程で「正しい成長」が促されて個々のスキルが向上し、
   必然的にチームの勝率があがってくるという現象があるのです。
   
   このプロセスを良く理解していただきたいと思います。

別にプロ選手を育てようとは思ってないし、たかが子供のサッカーを
   教えるのにお金を払うなんて・・・
結果的にプロ選手になる子供はほんの少しですが、教える以上はいかに
   ボランティアといえども彼らに対する責任が伴います。
   たかが子供のサッカーと考えるのはいかがなものでしょう?
   どうせなら少しでも彼らを大きく成長させてあげたいと思いませんか?
   
   そうすることであなた自身も成長できますし、指導者としての
   ‘至福‘を味わうことができるのです。
   この‘至福‘は、けっしてお金に代えられるものではありません。

自慢できるサッカーのプレー歴があるのですが、ビギナー指導者のための
   このレポートは必要ですか?
あなたは、素晴らしいサッカー歴があるかもしれませんが、素晴らしい指導歴は
   おありでしょうか?
   なんでもそうですが、分からないことは誰に聞けば解決が早いでしょうか?
   経験者ではありませんか?
   それに「名選手、必ずしも名指導者にあらず」の如く、プレーと指導は別物と
   考えてください。

学習材料はいくらでもあるし、お金を払わなくても自分で学習します。
   それでも、必要ですか?
立派です。そういう主体的な態度が大切なのです。
   でも、実際に効果のある指導法を知ってから自ら学習するのと、
   ゼロから学習するのとでは
   時間の節約度が違いますし、何事も経験者のノウハウは役に立つものです。
   
   他人のやり方と比較することで、自分のやり方を再確認することも大切なことです。
   このレポートも学習材料とお考えください。

わたしは保護者ですが、このレポートは指導者向けと思われますので
   全然役にたたないのではないでしょうか?
たしかに、あなたが指導者でないのならこのレポートを活用する場がない
   かもしれませんね。
   しかし、いちばん子供に近いあなたが子供の上達ノウハウを知っていることが
   全く無意味だと思いますか?
   たとえあなた自身が指導できないとしても、指導法に無関心でいることは
   良くありません。
   なぜなら、子供の一番のサポーターはあなただからです。

サッカー少年をお子さんに持つ Tさん

わたしはプレー経験がないもので、サッカー大好き少年の
息子にどう接して良いものか悩んでました。

これを読ませてもらって、このスポーツの素晴らしさ、なぜ世界中でこれほどまでに熱狂するスポーツなのか?も理解できました。
そして、「サッカー」という息子との共通語を得た思いです。

指導だけでなく、子供の教育についても
深く考えさせられました。(恥)

そしてなにより、KAZUさんのサッカーと子供に対する情熱、
いや愛情に感動しました!

 

 

 

自慢じゃないですが、わたしもそこそこ少年サッカーの指導歴があります。
   このレポートはビギナー指導者しか役に立ちませんか?
あなたがこれ以上、少年サッカー指導に関して学ぶべきことがないほど
   完璧に近いならこのレポートは必要ないでしょう。
   たしかにこのレポートの内容をあなたは既に殆ど知っているかもしれません。
   でも、まだ悩んだり考え込むようなことはありませんか?
   そんな時、原点に戻ることから解決できることも多いものです。

   実際、指導に行き詰まった時にこのレポートを読み返して解決につながった
   という読者の方のご報告をいただいています。

 

東京都  K.Oさん

KAZUさま

無料相談メールにもご丁寧に回答いただき、
ありがとうございます。

その後も、何度もレポートを読みかえしておりました。
私が今、悩んでいる様々なことについての、答えにつながると
思われる、重要なヒントを読み取ることができました。

KAZUさんは、非常に多くのお子さんに接してこられてきかと
思いますので、その上でのお話は私にとって大変貴重な
お話です。非常に感謝しております。ありがとうございました。

最近の私の状況としましては、子供の特質や性格にあわせて
指導していくということが、少しよく分からなくなってきて
おりまして、その点について考えておるような状況です。

それと、先日子供の2年生最後の大会がありましたので
観戦した際の感想を書かせていただきます。

2年生も後半になってくると、だいぶ個の技術において
スピードやパワーなども必要になってきたな、という印象を
持ちました。
それと、気持ちの強さということも課題になってくるな、
と感じました。
ただ、大会全体を見ていて、練習だけでなく、準備や後片付け
まで、そして子供の人生において、とにかく子供の自主性が
重要だということを痛感いたしました。

KAZUさんのレポートを何度も読み返し、
また、アドバイスいただいたことを頭に入れ、
これからも指導していきたいと思います。

壁にぶつかったときはKAZUさんのレポートを読み返しながら、
これからも勉強を続けて参りたいと思います。
ありがとうございました。

 

 

 




自慢できるサッカー経験もないのですが、わたしにも実践できる内容でしょうか?
何度も言いますが、「名選手、必ずしも名指導者にあらず」の言葉どおりです。
   現実的に、サッカー経験の全くない名指導者はアマ、プロ問わず国内外に
   多数おられます。

   「できるか、できないか」ではありません!

   「やりたいか、やりたくないか」「やるか、やらないか」です!

なんだかんだ言っても、試合の目的は勝利なんだから「勝ちにこだわる」
   ことで子供たちを育てるという考え方はどうでしょう?
   それが間違っていなければ、このレポートは全く役に立たないのではないでしょうか?
「勝ちにこだわること」自体がこのレポートの主旨に反するわけではありません。
   「勝ちにこだわる」ことを彼らの育成の手段として使うならこのレポートの
   主旨にかないます。
   この場合の目的も、結局は彼らの育成だからです。
   
   このレポートが無意味になるのは、「子供たちの正しい育成を無視した
   勝利至上主義」です。
   
   ですから、「子供たちの育成」を大前提にするかぎりはどんな議論も
   このレポートの主旨に反しませんし、このレポートの批判さえも意味のあることと
   考えます。
   あなたにとってこのレポートが、役に立たないことは決してありません。

このレポートはなぜ有料販売なんですか?
   子供たちのためなら無料にすればどうですか?
このレポートは13年間にわたってわたしが経験、学習して得た
   ノウハウを熱心なビギナー指導者や、少年サッカーに携わる方々
   のために全力でまとめあげたものです。

   これが広まる事がサッカー少年・少女の未来のために役立ち、
   未来の日本サッカーに貢献できると考えました。
   日々、ますますその想いは募るばかり。
   とはいえ、有料販売にはすごく悩みました。誹謗、中傷は明らかだったからです。

   しかし、有料にすることでこのレポートを広めるわたしのモチベーションも
   上がり、伝えようとするパワーも強力になると思い、有料販売を決断したのです。

   さらに、このレポートにお金を払ってでも、指導を追及したい、
   サッカー少年・少女のため、日本サッカーのため、世界のサッカーのため、
   わが子のために力になりたいという情熱的で尊敬すべき方だけに読んで
   いただき、是非実践していただくためには有料しかないと思ったんです。 
 
   そして、たとえ多少なりとも利益が出たとしてもこれからの
   指導活動に極力活用していきたいと考えています。


なぜ、この価格設定なんですか?根拠は何ですか?
指導者ライセンスをとられた方はお分かりでしょうが、
   当然無料ではありません。
   ライセンスにも、キッズライセンスやD級ライセンス、C級ライセンス
   などがあります。
   たとえばC級では、通信講座、実践講習などで4万円から5万円かかった
   と記憶しています。かたや、一般の本屋で販売されている技術本は
   1500円から2000円程度です。

   この事実から、当レポートの内容や無料相談メール等の特典価値を
   判断したうえで、初めは中間くらいの価格の29,800で販売したいと考えました。

   しかし、ひとりでも多くの方のお手元に届きやすいように、
   また購入者様に十分ご満足いただいてサッカー少年たちの未来のために
   ご指導頂けるようにと12,800円で価格設定いたしました。





みなさんはこんなことで悩んでおられます!

わたしは特典の無料相談メールで、次のようなみなさんの悩みに
全力でお答えしています!

購入者様からの無料メール相談

言葉づかいについての質問です。
あきらかにベテランで子供扱いの上手な選手はこなれた
言い方をします。逆に、若いトレセンコーチは「硬い!」。フェイントは間合いが大切だ、
といっても、選手に間合いの意味が伝わらなければ叫んでいるだけ。

KAZUさんの表現は子供の目線での理解が得られるでしょう。

私は5,6年生には幼稚語を使わないように気をつけていますが、子供達を呼ぶ
ときはどうしてますか?「君たち」「お前達」「みんな」・・・・・

どんな言葉を使おうと信頼関係が築ければよいのですが、KAZUさん流の
言葉使いを教えてください。

購入者様からの無料メール相談

うちのチームは代々声がでません。野球のようにサイキングアップの声も必要で
すが、どんな声をだせばいいのか、声が不要なプレーをしているわけではないの
ですが、よい方法がありましたらお願いします。

コミュニケーション、パスワークに「声」は不可欠だと思っていますが、メンタ
リティと同調して先取点を取られるとどうしても、声が止まります。
この問題はメンタリティの問題ともいえますね。

購入者様からの無料相談メール

KAZUさんのおっしゃるように、コーチングはしなければいけないものではなくて、
コーチング(声)を使うと得するという感覚ですね。

周りの指導者は掛け声でもコーチングでもいいからとにかく声を出せといってい
るようです。私はコーチングの声を引き出したいと考えています。

コーチングの声には「単語」としてのセオリーがあると思います。
たとえば「フリー」「右切れ」「中切れ」「開け」「絞れ」などですが、
サッカー協会テキストの「マノン」は、全国大会を観戦しても聞いたことがありません。
聞き逃しているのでしょうか?
私は「しょってる」とか「きてる」とか言わせていますが。

コーチングの単語も子供たちと相互理解がないと無意味ですね。
こんなコーチングの単語があるよ、というものがあれば教えてください。

購入者様からの無料相談メール

毎日のようにメールしてすみません。
まだ、全文読んでないもので・・・少しずつ教えてください。

スモールブリッジ、ビッグブリッジとは、シザース(内またぎ)、ステップオーバー
(外またぎ)のことでしょうか。
クーバースクール用語では、シザース、ステップオーパーという名称を使っています。
その他、ダブルタッチ、クライフターンなど日本協会でも統一しきれないようです。
マシューズはインでドラッグ(引きずって)アウトで持ち出すと思っていたのですが、
協会では、インにステップするだけのようです。

名称はどうでもよいのですが、フェイントはステップと相手を観ることで
成り立つと思います。
動作するだけで精一杯。相手を観る余裕がないから、あっというまに詰められる
パターンでフェイントが苦手だという子をたくさん見ています。

相手が詰める、ボールを持ち出す、ボールの方向を変える。
これができずにフェイントは成り立たないとおもいます。
教える方も急ぎすぎではないでしょうか。
ドリブルして、相手が寄ってきて、方向を変える。スピードアップする。
それで相手を置き去りにできればリスクを犯してフェイントを入れる
必要はないはず。
しかし、レベルがあがればデフェンダーも方向を変えただけではすぐに
寄せられてしまいます。
その時にはじめてそれが必要になるのであって、それを
感じないのにシザースステップを教えても試合で使えなければ時間の無駄です。

アジリティとしてのトレーニングであればラダーやコーディネーションをすれば
良いでしょう。
常々、フェイントトレーニングには疑問をもっていました。
フェイントはゲームを面白くします。
しかし、ノープレッシャーでできないことは、相手がついたら出来なくなります。
コーンを使った練習もよいでしょう。

野球では素振りやシャドートレーニングが積極的に取り入れられています。
サッカーで、キックやジャンプヘッドの素振りをたくさんやりましょう、
というのは聞きません。

しかし、KAZUさんのいう、エアー練習はシャドー練習だと思います。

ボール無し動き、ノープレシャーボールあり、ロープレシャーボールあり、
ハイプレッシャーボールなし、あり。段階が必要ですね。

クーバーのボールマスタリーのように、自宅できる、シャドートレーニングを
編み出しませんか。
シザースステップ、ジャンプヘッド、ステップオーバー、クロスステップ、
キックスイング、などを組み合わせて。
ブラジル体操のようになるのが落ちかな。

ちなみにウチのチームでは私の好みでブラジル体操をとりいれています。
お母さん方のダイエットにも薦めたいぐらいです。
10分程度でつま先から指先まで動かせます。

今、5年生を担当していますが、3年生のころはたどたどしかった動きも、
今は迫力すら感じるようになりました。
50種類ぐらいから小学生向けのメニューを選んで作りました。
ベルディのCDも参考にしています。

自分たちが中学生の頃やっていたブラ体はちょっと恥ずかしかったですね。
ラダートレーニングもはじめは引っかけまくりでしたが、今はもっと難しいステップ
を教えて欲しいと言ってきます。

見本を見せられないとまずいので早朝練習でカバーしてます。

また、長くなりました。

私のメールの返信は後回しでもよいですよ。他の購読者への対応もあるでしょうから。
若い(30代)の指導者にどんどん育ってもらいたいと思います。

ではでは。

購入者様からの無料相談メール

お世話になっています。
指導法読ませて頂きました。

実は私は指導者ではなく小学4年生の子供を持つただの父親です。
子供の入っているチームはC級D級のプロコーチが指導しています。
ですから、指導に関してはほとんど口出しはできない状況です。
練習内容はパスではなく、好きなようにドリブルといった具合です。
フェイントや1対1やミニゲームでコーチは特にしゃべらずに見ているだけです。
「自分で判断して」というか「好きにやっていいよ」という感じです。
キックインではある決まった子が時間をかけて適当に遠くに蹴ってしまいます。
それでもコーチは特に何も言いません。
試合ではほとんど勝つことがありません。

うちの子は、背が低くて、足も遅く、俊敏さもなく、怖がりで、
自分のところに転がってきたボールのみ触るような感じです。
その上、すぐにパスを出してしまいます。
取られても取り返そうとせずあきらめてしまいます。
ちょっと動けばチャンスなのに動かないし、
全力で追いかけることもしません。本当に珍しいというか変わっています。

だって普通はボールを取りたくて必死になったり、点を取られたくないから
戻りますよね。
見ているとイライラしてきちゃうんですよね。つい怒ったりしてしまいます。
これが原因かも知れないんですけど、本気を出さない姿はほめようが
ないんですよ。
怒らないようにしようと思っていてもやっぱり怒ってしまうんですよ。
どうしたもんでしょうか?

購入者様からの無料相談メール

レポートの方、ありがとうございます。参考にさせていただい
ております。
早速ではありますが、ご相談をお願いできればと思います。

まずは、こちらの状況をご説明させていただきます。
昨年の春より自分の子供に週2日教えております。
子供は小学1年からサッカーを始め、現在小学2年生です。
一学年30人ぐらいのサッカークラブにも所属しております。
チームでの練習としては週2日、ごく普通の練習を
行なっているようです。

チームではレギュラーとして試合に出ております。
ポジション的にはだいたの場合、守備的な位置をまかされる
ことが多いです。
私自身は中学、高校とサッカーをやっておりましたが、
大昔ですのでたいしたこともしなかったですし、
本当にたいしたことはありません。

今年の練習のテーマとしては、ボールを自由に操るということ
を主眼に、ボールを自分のものにする(トラップ)、ボールを運ぶ
といった練習を中心に行なっております。
また、購入させていただいたKAZUさんのレポートを拝見し、
非常にシンプルな練習の中にいろいろな要素が入っており、
非常に理に適っていると思いましていろいろ応用しつつ実践させていただいて
おります。

ご相談としましては、このところ子供が少しボールをうまく操れるようになって
きたので自信がついてきたようで、非常にゴールを決めたがるようになって
きました。また、ポジション的にも前の方をやりたがっているようです。

運動神経の良い子は、自分ひとりでドリブルで持って行ってシュートを
決めてしまうのですが、そういったプレーに多少なりとも憧れているようです。

今まで、例えばドリブルシュートのようなシュート練習というものは気分転換
ぐらいしかやってこなかったのですが、何かしらやってもよろしいのでしょうか?
やったほうが良いとしてどういった方法が効果的でしょうか?

また、より攻撃的なポジションを目指せるような練習なり指導を何かしら、
してあげたほうがよろしいのでしょうか?

子供の個性と、メンバーの中で自然に決まってくる立場や、チームの中で
与えられた状況にまかせれば良いと考えてはおりますが、いかがなものでしょうか。


あと最後に一点お願いします。
いくつかのスクールなどでかけもちで練習に通っている子がいるのですが、
このようなことをKAZUさんは、どのようにお考えでしょうか?

購入者様からの無料相談メール

自分の事をお話しすると、私はまだコーチを始めて3ヶ月の本当に
新米のコーチです。

子供が習っていた事もありサッカーに興味が持てた事で、
私もコーチ養成トレーニングを師匠から受ける事にしました。
サッカー見てるほど簡単じゃないです、やればやるほどコーチとしての
自信がなくなります。毎回反省ばかりです。
どうしたら子供たちが楽しく上達が出来るんだろう?と日々考えています。

一番の悩みどころは自分の子供がメンバーにいる事です。
私自身はコーチとして接しているつもりですが、子供は親としてみているようで
何か指示をすると反発・文句が出てきます。

自分の子供にはサッカーの時にはお母さんと呼ばないでと言いました。
サッカーの時には親でも子でもないんだよ、みんなの事を公平に指導して
いきたいからと説明しました。
わかってくれたようでしたが、自分の子供に対する指導というのはどのような
指導が望ましいのか?
指導経験豊かなkazuさんにアドバイスを頂けたらと思っています。

初めてのメールでわけがわからなくってすみません

購入者様からの無料相談メール

練習に関してご意見をお聞きしたいです。

私が指導している子で体がとても小さい子がいて、どうしてもタップが
上手くなりたいというのですが、4号ボールが足の間にあるとひざ下近くに
ボールがあって上手くタップができないのです。

タップが上手くなりたい小さな小学生はどのような練習をさせてあげたら
良いのでしょうか?

私自身は小さいボールを使う事が良いのか?それともボールが転がりにくい
ものを使った方が良いのか?と少し考えてますが。

みんなと大きさが違うボールを使わせられる事へ抵抗がなければと考えます。

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KAZUさん

「少年サッカー!最強指導法!」読ませて頂きました。
少年サッカーの指導の現場での問題が浮かび上がるような書かれ方で
非常に面白かったです。

練習方法を取り入れてみました。もちろんすぐに効果をと期待するわけでは
ありません。ただ、うちの場合はコーチ達の意識から変えないといけない
というのが感想です。自分も含めて勉強、経験が足らないなと思います。

一つ質問させて下さい。
インサイドキック、インフロントキック、インステップキックはどのくらいから
意識させたら、教えたらいいのでしょうか?
見ていても個人差がありますし、最初からインステップでしか蹴らない子もいますし…
ご意見お願いします。

    
 
 

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はじめましてサッカーをはじめて1年になる4年生男子の父親です。
家の近くのサッカークラブに所属しています。同学年の子は4.5歳くらいからやっていて
やる気のあるうまい子ばかりです。

今息子が習っているU-10のコーチは年配の方で子供たちを盛り上げようとする
タイプでわが子も喜んで練習しています。
ですがU-12のコーチは実質このクラブの代表で練習でも
 帰れ やめちまえはいつものこと 親御さんたちにもリフティング100回できない子は
興味ありません。 私に意見ある人は子供が100回できてから言ってください。
うちはクラブチームですからやるきのないひとはどうぞやめてくださいといった
勝利追求型のコーチです。

先日もそのコーチのもと試合に出たときに息子はいつものように集中もできず
ほとんど動いてなく 試合後毎回おこられており 体で当たれ サッカーしてない
服が汚れていない おまえなめとんかといわれ私もしょうがないかなーと
おもっていました。

で息子に聞くとあのコーチ怒ってばっかりでなにをいっているのかわからない。
なんでおこられているのかわからない 試合にでたくない おれはへただし 
まけたらおこられるからといっています。
(考えると彼は息子の名前を知らないし、指導を受けたこともない)
(U-10のコーチはU-12に遠慮している)

U-10のコーチは息子にはじめてボールタッチを教えたコーチでいまも熱心に
子供を指導してくれますしわが子も喜んで練習に行きます。
今度そのコーチと遠征にいきます。
しかしその後のことを考えるとこのクラブをやめて
ほかのスポーツ少年団への移籍も考えています。

このことにかんして御指導御意見ありましたらお願いします。


ご購入を控えていただきたい方


申し訳ありませんが、次のような方はこのレポートのご購入をお控えください!


 ■  「子供たちの育成」より「チームの勝利」や「自己満足」を
                            最優先に考えておられる方

 
 ■  レポートを読んだだけで、自ら実践しようとしない方

 ■  「このレポートから少しでも何かを吸収しよう」という学習意欲のない方
 
 ■  このレポートの内容に何の疑問も抱かずに、
                      自らの指導法を確立する気のない方

 ■  自分の考え方と異なるからと言ってこのレポートに何の価値も感じずに、
                          誹謗、中傷の的にされるような方





 わたしがこのサイトで、本当にあなたに伝えたかったことを聞いてください!


さきほども書きましたが、わたしは13年間にわたり、少年サッカーの指導を
させていただいております。

子供たちの指導をしていて一番「トリハダが立つ瞬間」は
「彼らが試合で素晴らしいパフォーマンスを魅せてくれた時です。
まさに「至福の時」です。
「彼らにはこういう可能性があるんだ」と改めて思い知らされます。
そして、わたしの指導がこのことに少しでも役にたっているんだと思うと、
また新たな気持ちでやれるのです。
わたしはこれが、少年サッカーの指導のあり方だと思っています。

しかし、指導現場の実態は・・・
「子供たちの育成」という理念が感じられない指導者。
ただ、ストレスを発散しているだけとしか思えないような罵詈雑言。
「将来にわたる個々の育成」よりも目先の「チームの試合結果」を重視する指導。
自分のイメージどおりのパフォーマンスが子供たちができない理由を、
自分ではなく子供たちに見出そうとする指導者。

また、練習方法や子供たちに対する理解、その他育成全般に関する勉強不足
のために、子供たちの可能性の芽を摘んでしまっていると思われるようなこと
もあります。

保護者の方はどうでしょう?
「うちの子が補欠だなんて、我慢できない!」
「うちの子が活躍しない試合なんて観たくない!」
ですから、知らず知らずに子供たちに対して過度の要求をし、プレッシャーを
かけているのです。
「バカ!いったい何してんのよ!」「まったく!ダメだわ、うちの子は!」
というような声を、あなたは聞いたことがありませんか?

こういう指導現場に、わたしはずっとジレンマを抱えながらやってきました。
このままでいいのだろうか?これで、子供たちの将来はあるのか?
サッカーの将来はあるのか?
指導者や保護者はもっと「将来にわたる子供たちの育成」を真剣に考え、
実践すべきではないのか?

誤解のないように言っておきますが、殆どの指導者や保護者がこうだと
言っているのではありません。
しかし、ほんの一部でもこういった好ましくない環境にいる子供たちは
どうでしょうか?
不幸と言わざるを得ないのではないでしょうか!
子供たちには、まだ自力で道を切り開く力が備わっていません。
ならば、環境を整えてあげる(与えて甘やかすという意味ではありません)
のが、わたしたちの使命ではないのでしょうか?

わたしは、こういうことをインターネットで公開するのを非常に悩みました。
強烈な反発や誹謗、中傷を浴びるかもしれないからです!
「おまえは一体何様だ!」
「有名でもないくせに!」
「こんな練習法なら、だれでもやってるじゃないか!」
「子供たちを金儲けの材料にしやがって!」
「こんな内容、別に新しいものじゃないぞ!」
こんな声が毎晩、夢の中で聞こえました。

でも、わたしはサッカーが大好きです!
フットサル、少年、ジュニアユース、ユース、高校、大学、社会人、女子、
Jリーグ、日本代表、世界中のサッカーがもっと盛り上がってほしいと心から
願っています!

そして、わたしは子供たちが大好きです!
限りないと思われるほどの可能性をもつ彼ら。
彼らの表情、仕草、パフォーマンスを観ているだけで楽しくなってきます。

ですから、あなたには本当の意味で「将来にわたる子供たちの育成」を担って、
サッカーの将来、彼らの将来に貢献する指導者になっていただきたいのです。

わたしは、わたしの考えやノウハウが完璧などとは思っていませんし、
強要もしません。むしろ、まだまだ勉強、改善が必要だと思っています。

ではなぜ、他の人がやらなかったことを誹謗・中傷を覚悟でやったのか?
それは、このレポートをきっかけに「少年サッカーの現状」や、
「子供たちの将来にわたる育成」についてもっと真剣に考えて欲しかったのです。
真剣に考える「風」を興したかったのです。

このレポートについても、まだまだ内容不足、不十分だと思っています。
そこは、無料メール相談で補足してできる限りあなたのお役に立ちたいと
思っています。
さらに、あなたのお役に立てるような情報や企画についても、メルマガ等で
お知らせできればと思っています。

それができるなら、誹謗・中傷は覚悟しています。

どうぞ、このレポートを「踏み台」にして、サッカーの将来、子供たちの将来に
貢献していただき、指導者として「トリハダのたつような至福」を是非、
あなたに感じていただきたいと願います!

わたしはそんな願いで、このレポートを書かせていただきました!



わたしがこのレポートを書いた目的!


  子供の時期に必要なスキルを焦点を絞って上達させる、3つの練習法を伝授することで、
               あなたに将来の優秀な選手を育てていただくこと!

  あなたに少年サッカー指導に対する問題意識を持っていただき、
           「将来にわたる子供たちの育成という使命を担っていただくこと!

  このレポートを「踏み台」にして、指導者として成長していただき、
              「トリハダのたつ至福」をあなたに感じていただくこと!


                            以上に間違いありません!

                                      



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